やはり最後は、私とともに・・・
--/--/-- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010/04/28 17:11

にほんブログ村
中学校長が児童ポルノ集め? ファイル名に「ロリータ」「14歳」2010年03月23日J-CASTニュース
長崎市立中学校の男性校長(51)が、
児童ポルノを集めていた疑いが持ち上がり、衝撃が広がっている。ファイル共有ソフトを使ってウイルス感染し、個人パソコンの中身がネット上に晒されたのだ。
本人はわいせつ画像入手は認めているというが、市教委は「警察から法に触れるものはないと聞いています」としている。
「
児童ポルノがあったかについては、確認できていません。校長と話をする機会がなくて…」
問題が発覚した中学校の教頭は、取材に対し、こう弁明した。
学校ホームページ炎上状態で仮閉鎖 この騒ぎは、校長の個人情報などが2010年3月21日に流出して広がり、翌日には、市教委が緊急の記者会見をして概要を説明した。その後、
校長は体調を崩して、3連休明けの23日から休んでいるという。
新聞各紙の報道では当初、
校長が自宅パソコンに保存していた学校関係のファイル60以上が流出し、生徒ら約200人の名前、住所などの個人情報が漏れたとされた。そして、その後、
流出したのはファイル名だけと修正され、さらに校長がダウンロードしたわいせつ画像も含まれていると報じられた。
ところが、流出したファイル名を見ると、「ロリータ」「小学生」「14歳」などと
児童ポルノを連想させるものが多数ある。こうしたことから、ネット上では、なぜそれを報じないのか不満が強まっている。
学校ホームページにもアクセスが数万も殺到して炎上状態になり、現在は、仮閉鎖に追い込まれている。
そこで、教頭のほかに、市教委にも取材すると、学校教育課長は、その可能性を認めた。
「中身までは確認できていませんが、ファイル名からそういうものがあったと認識しています。これらが法に触れるものか県警サイバー対策課と相談していますが、今のところ警察からは『法に触れるものはない』と聞いています」
わいせつ画像とみられるファイルには、「個人撮影」という項目もあったが、課長は、「本人から聞き取りしたところ、子どもを撮影したものではないと確認しました」としている。ただ、聞き取り以上に調べたりはしていないという。
「セキュリティソフト」ダウンロードのため「Share」使用
男性校長がファイル共有ソフト「Share」を使ったのは、ウイルス対策の「セキュリティソフト」をダウンロードするためだった。ネット上にアップされていたとしたら違法のものだ。2010年1月1日の改正著作権法施行で、個人でも違法ソフトと認識しながらダウンロードすると、処罰はされないものの違法になる。
長崎市教委の学校教育課長は、実際はウイルスが仕組まれた偽ソフトだったとしたが、「ソフトをインストールして使っていないので違法ではないものの、校長がしようとしていたことはその目的だった」と認めている。
ネット上では、こうした違法ダウンロードの試みについても報じられていないと指摘が出ている。
学校を管理する立場でありながら、校長は、個人情報についても無神経だったらしい。市教委は生徒の情報持ち出しを禁じていたが、校長は、3年前からUSBメモリを使って持ち出し、家でも仕事をしていたという。
さらに、自宅のパソコンを親族と共用していたため、親族の情報もネット上に流出することになった。親族が大学の実習で来た病院の情報が漏れていたのだ。ただ、この病院の総務課長は、「レポートのファイル名が流れただけで、中身は漏れていません。患者名は特定できないので、心配はなさそうです」と言う。
いずれにせよ、もしファイルの中身が漏れていれば、生徒や患者を巻き込むところだった。
この校長は、4月から市教委に定期異動することになっていたが、学校教育課長は、「学校の貴重なデータが流出していますので、何らかの処分をすることになると思います」と話す。校長自身は、読売新聞の22日付記事によると、「Shareでわいせつ画像などを入手していた。大変申し訳ない」と言っているという。
大変な事になっているようですね、そもそも、こういうような流失を起こさせた、ウイルス感染したソフトが問題なのに、流失した内容のほうが、より注目を浴びているようですね。
法に触れるようなものではない、ということですが、そうであっても、教育者、それも、現場のトップの校長に、このような趣味?があるのというのは、どうなの?
子供を預けている親たちは、どう、思う?
当事者の校長が、トンズラ、こいているのも、問題あり、なんでしょうね。
被害者Rは、公的機関の教育関係の職にありながら、ひとを傷つけ、自殺するまでに追い込み、そして、不倫をして、中絶し、“子”を殺した、中絶が、ひとを自殺に追い込むことが、法的に、問題なくとも、その職に相応しい行いであるか、また、ひととして問題ないのか、それを、告発したら、ストーカー、だって・・・。
2010/04/27 17:31

にほんブログ村
裁判員裁判で通訳ミス多数 専門家鑑定 長文は6割以上
2010年3月21日 朝日新聞
大阪地裁で昨年11月にあった覚せい剤密輸事件の裁判員裁判で、
司法通訳人2人が外国人被告の発言を英語から日本語に訳した際に、「誤訳」や「訳し漏れ」が多数あったと専門家が鑑定したことがわかった。長文に及ぶ発言では
全体の60%以上になると指摘している。被告の弁護人は「裁判員らの判断に影響を与えた可能性が高い」とし、審理を地裁に差し戻すよう控訴審で求める。
この被告はドイツ国籍の女性ガルスパハ・ベニース被告(54)。知人女性らから依頼され、報酬目当てで覚せい剤約3キロをドイツから関西空港に運んだとして、覚せい剤取締法違反(営利目的輸入)の罪に問われ、懲役9年、罰金350万円の判決を受けた。
南アフリカ生まれの被告は英語が母語であることから、地裁は男女2人の英語の司法通訳人を選任。2人は交代で通訳にあたった。被告は法廷で「違法な薬物を運んでいるという認識はなかった」と無罪を主張したが、判決は「罪を免れるための虚偽」と判断し、容疑を認めた捜査段階の供述のほうが信用できるとして実刑を導いた。
控訴審から弁護人になった渡辺●修(ぎしゅう、●は「豈」の右に「頁」)弁護士(大阪弁護士会)は今年2月、通訳内容を検証するため、司法通訳人の活動実績もある金城学院大文学部の水野真木子教授(通訳論)に、地裁が2日間の審理の過程をすべて録音したDVDの鑑定を依頼した。
その結果、
主語と述語がそろった文を二つ以上含む被告の発言の65%(61件中40件)で、意味を取り違える「誤訳」や、訳の一部が欠落する「訳し漏れ」があったとした。「はい」「いいえ」といった一言のやりとりを除く短い発言を含めると、通訳ミスは全体の34%(152件中52件)でみられたという。
水野教授は、鑑定書で「通訳人は発言内容を十分理解していない」と指摘。裁判員らの心証形成に影響を与えた可能性が大きいと結論づけた。
鑑定によると、たとえば、被告人質問で弁護人から「結果として覚せい剤を持ち込んでしまったことへの思い」を問われた際、被告は「I felt very bad」と答えたが、男性通訳人は「非常に深く反省しています」と訳した。水野教授は「心や気力が砕かれた状態をいう表現で、反省の弁ではない」と指摘する。
また、覚せい剤が入っていたスーツケースに知人女性が白い結晶入りの袋を詰めるのを見たと話していた被告が、検察官の質問に「nothing done with the suitcase」と述べた部分を、女性通訳人が「スーツケースには何の細工もされていなかった」とせずに、「スーツケースは空だった」と訳したのも文脈からすれば誤り、としている。
渡辺弁護士は「無罪主張の被告が急に反省の弁を述べたり、虚偽の説明をしたりしたように受け止められた恐れがある。被告が適正な裁判を受ける憲法上の権利を侵害されたのは明らかだ」と話す。
一方、法廷での通訳を長年務めてきたという担当通訳人の男性は取材に「通訳人2人のチームで臨み、最善を尽くした。裁判員と裁判官は、すべての証拠を総合的に判断したと理解している」と話している。大阪地裁の広報担当者は「個別の裁判に関してはコメントしない」としている
この司法通訳って、どんな資格があってやっているの?
単に、外国語が話せるだけ、ってレベルの連中なの?
大阪のような都心部にいる通訳で、この程度のレベルなら、地方都市にいる通訳のレベルは、どうなの?
こいつらの誤訳のせいで、犯罪者に、される、こともあるってことでしょ?
被害者Rもこのような仕事、をしたことがあると言ってたけど、大丈夫、でしょうか?
私を、平気で、ストーカー犯罪者に仕立てることができる人間ですから、ね・・・、怖い話だ・・・。
2010/04/26 17:04

にほんブログ村
“
これが、殺された胎児だ!!”
動画内容に、刺激的な部分が多々ありますので、閲覧には、ご注意ください。
こんなことを、経験者どもは、やっていたんですね。
2010/04/25 17:04

にほんブログ村
野犬悲し…針金ぐるぐる巻き2010年3月20日(中国新聞)
福山市箕沖町の箕沖産業団地で、胴体に針金を巻かれて傷を負った野犬が見つかった。針金は皮膚に深く食い込み、赤く割けたように見える。「何とか早く治療させたい」と保護を試みる市民もいるが、人を警戒してなかなか捕まらない。
雑種の雄とみられ、体長は70センチ前後。後ろ脚に近い胴体部分にハンガーのような針金がぐるぐると巻かれている。
小さいときに、心ない人にいたずらされたのか、体に食い込んだ部分だけが成長できずに細いままだ。
団地内の目撃情報によると、ここ数週間、
周囲をうろつきえさを探しているという。いつもは足を引きずるようにゆっくり歩き、まったく鳴かない。
心配した市民が今月中旬から救出作業を始めたが、人間に対する警戒心が強く、近寄れば逃げ出すために保護できていないという。
この犬が、他の市町村から
福山市にやって来た、という可能性もありますが、可能性として、
福山市民によって、こうされた、と考えるのが、普通、かな・・・。
それにしても、酷い事をする、生かさず殺さず、の方法じゃないですか?
どうしても助けたい、というのなら、麻酔、で眠らせて、取り除く、しかないのでは・・・、お金はかかりますが、
福山市民が、本当に、この犬を助けたい、と考えるなら、すぐにでもできるでしょう。
ところで、なぜ、この記事をストーカーブログに、載せるのか?
理由は、ふたつ、あります。
ひとつめ、私が、被害者Rによって、精神を病み、
自殺をしようとした場所が、ここ、
福山市、以前、このブログで書きました。
ふたつめ、被害者Rが、ここに住んでいる、と言っていたから、です、もちろん、私に対し、多くの嘘を吐いていた彼女のことなので、本当にここに住んでいるかどうかは、わかりませんが・・・。
捜して、あげようか?、ですって?
嬉しいですね、
でも、名前を公開できないんですよ、また、いろいろと、ね?
針金犬を保護 男性に譲渡へ
2010年3月23日
(中国新聞)
福山市は22日、胴体にハンガーのような針金が巻き付けられた犬を同市箕沖町の産業団地で保護した。出血や食い込みの跡があり栄養失調気味だが、命に別条はないという。
体長約70センチの雑種の雄。後ろ脚付近の胴体に太さ約2ミリ、長さ約70センチのビニール被膜付きの針金が巻かれていた。発見した市内の男性が10日、市動物愛護センターに「保護して飼いたい」と相談していた。
その後、市職員らが救出を試みたが失敗。22日午前10時半ごろ、餌でおびき出して7人がかりで捕獲し、針金を取り除いた。直後は体が震え、ほえていたが比較的元気という。治療し、飼い犬でないことを確認した上で発見した男性に譲る方針。
2010/04/24 17:23

にほんブログ村
<DV>認知件数、過去最多
ストーカー行為も…09年
3月18日 毎日新聞
09年に全国の警察に寄せられたドメスティックバイオレンス(DV)の相談や被害届は2万8158件(前年比11.7%増)に上り、01年の「配偶者からの暴力防止・被害者保護法」(DV防止法)施行後で最多となったことが警察庁のまとめで分かった。警察への相談の増加が背景にあるとみられる。
ストーカー行為の認知件数も1万4823件(同1.1%増)で、00年のストーカー規制法施行後で最多だった。
DV防止法に基づき、裁判所が接近禁止などの保護命令を出したのは2429件(同4.1%減)。命令に従わず、逮捕・書類送検したのは92件(同21.1%増)。住所を知られぬようにする措置など警察本部長による援助は8730件(同20.8%増)だった。
ストーカー事案では、行為者と被害者の関係別でみると、
交際相手(元を含む)が最多で7633件。全体の51.5%を占めた。知人・友人1563件▽勤務先同僚・職場関係者1291件--なども目立った。形態別(複数計上)では、多い順に、
面会・交際の要求7738件▽つきまとい・待ち伏せ7607件▽無言電話・連続電話4453件--などだった。
ストーカー・DV、認知件数が過去最多に
3月18日 読売新聞
全国の警察が昨年1年間に被害届などで認知した
ストーカー行為は、前年より166件多い1万4823件で、2000年の
ストーカー規制法施行後、最も多かったことが警察庁のまとめでわかった。
配偶者暴力(DV)の認知件数も前年より2948件多い2万8158件に上り、過去最多だった。
同庁によると、
ストーカー行為は加害者の約80%が男性で、年齢別では30歳代、20歳代、40歳代の順に多かった。
相手は「元」を含め交際相手が全体の約52%を占め、知人・友人(約11%)や職場関係者(約9%)がこれに続いた。具体的な行為としては、「面会・交際の要求」「つきまとい・待ち伏せ」が多かった。
一方、DVでは、2429件で加害者が配偶者暴力防止・被害者保護法(DV防止法)に基づいて裁判所から相手への接近禁止命令などを受け、傷害容疑などで摘発された件数も1658件に上った。
私、
「面会・交際の要求」「つきまとい・待ち伏せ」「無言電話・連続電話」なんて、一切、行っていませんよ。
彼女の“悪行”を告発しただけ・・・。
それで、
ストーカーにされてしまった、冤罪事件、ですよ。
2010/04/23 18:02

にほんブログ村
春休み
「神待ち少女」が男にボロボロにされる2010年03月19日ゲンダイネット
春休みに入ると、子どもたちは浮かれる。非行やオトコに走るのはまだ分かる。が、
ケータイの掲示板などで〈タダ〉で面倒を見てくれる男を探し、ホームレス生活を送る10代、20代女子が増えているという。「
神待ち少女」(双葉社)の著者の黒羽幸宏氏に彼女たちの実態を聞いた。
●
ホームレス同然でレイプの危険も…〈神待ち〉とは、「その日の宿や食事、あるいは数百円程度の小銭をタダで提供してくれる人を求めている」という意味。もともとは、家出少女が出会い系サイトに書き込んだ隠語だ。金欠でマンガ喫茶やネットカフェにも居られなくなった女のコが、〈都合のいい人=
神〉を探しているというわけ。キャリーバッグを引きずりながら繁華街をウロついているタイプはその典型だ。
カネが欲しけりゃ働くのが筋ってもんだが、「バイトしても大して稼げないし、おごってもらったり、泊めてもらったりする生活の方がラク」という屁理屈らしい。
「
〈神〉に名乗りを上げるのは、独り暮らしの30代、40代男性が中心。派遣社員や期間工といったタイプが少なくありません。失業保険で暮らす〈
神〉さえいる。ですから、宿といったって1Kの狭いアパートだし、出される食事はカップラーメンがせいぜい。もっとも、肉体関係を求めない都合のいい〈
神〉なんか存在しません。連泊した末に関係を迫られるケースが後を絶たない。
〈即フ○ラ即マン世代〉の彼女たちは、手や口を使うことには抵抗を感じないので、それで勘弁してもらえれば御の字だと思っている。収まらずにレイプされることだってあります」
それでも、〈
神〉が見つからなければ彼女たちは宿無しだ。
必須アイテムのキャリーバッグの中には、衣類や歯ブラシ、生理用品などの生活グッズが一式。洋服はファストファッション以下の安物で、パンツは100円ショップで買って使い捨て。それも、においとシミに耐えられなくなるまではき続け、“末期”には生理用ナプキンをあててしのぐという。
〈
神〉に出会えないと風呂には入れないから、悪臭をプンプンさせながら出会い喫茶に入り込み、無料ジュースや菓子でまぎらわす。年頃の女のコとは思えない、ケモノに近い生活ぶりだ。
驚くのが、彼女たちが育った家庭環境。片親とか高校中退とか、分かりやすい事情でドロップアウトしたコばかりじゃない。「お嬢ちゃん」も紛れ込んでいる。
黒羽氏が出会った〈
神待ち少女〉の中には、地方公務員を両親に持つ堅気のコ、毎月15万円の仕送りを受けながら都内の有名女子大に通っていたコもいたそうだ。
「彼女たちは〈
神〉に〈理想の父親像〉を求めている。だから、タダにこだわるのです。彼女たちに共通するのが、〈父親〉への強い憧れと依存。たくましくて優しい存在のはずなのに、現実には家庭不和やちょっとしたイザコザで衝突する。関係が修復できないまま、親との関係を断ち、カネがないから見ず知らずの男を頼るほかない」
父親にできること。疎まれようが、嫌われようが、娘を構い続けることだ。
●家出トップは14歳少女
警視庁によると、2008年に保護された家出少年・少女は822人。女は433人で、半数以上にのぼる。14歳、15歳、16歳の順で多い。
原因・動機で断トツだったのが「家庭関係」の212人。それも「親子間不和」が大半を占めている。家族は選べない。すべて親次第だ。
私も40代、“
ストーカー犯罪者にされた”男性ですが、この記事でいくと、“
神”にもなれそうですね

アパートも2DKで、私の手作り食事も出ますよ

ただ、女性が未成年者だと、合意、のうえでも、後々、問題が起こりそう・・・、それに、性病が気になるな・・・。
2010/04/22 18:02

にほんブログ村
盗撮の高検検事に罰金50万円=「
過去に3回やった」-名古屋簡裁
2010年3月19日(金)時事通信
名古屋高検の男性検事(44)が女性のスカートの中を
盗撮しようとした事件で、名古屋区検は19日、県迷惑防止条例違反罪で、検事を略式起訴した。名古屋簡裁は同日、
罰金50万円の略式命令を出し、即日納付された。同高検によると、検事は「
スカートの中をのぞきたいという好奇心からやった。過去にも3回盗撮をした」と供述しているという。
高検は19日付で
停職3カ月の懲戒処分とした。検事は既に辞職願を出しているという。
罰金刑とはいえ、
前科一犯の犯罪者に、なんと、たった停職3ヶ月!!
そのうえ、依願退職、なので、
退職金も支払われるってことですよね?
盗人に追い銭、といいますが、これって、その典型じゃないですか?
数日前には、警察官のこのような事件を紹介しましたが、ホント、公務員って、それも、より綱紀の厳しく求められる連中が、これですから・・・、処分が甘すぎません?
2010/04/20 18:01

にほんブログ村
裁判員裁判は“損”? 手続き多く
勾留が長期化3月16日 産経新聞
■大阪地裁 昨年の起訴120人→判決30人余
昨年5月に
裁判員制度が始まって以降、被告の勾留(こうりゅう)期間が大幅に長くなっている。公判前整理手続きに時間がかかり、裁判が滞留しているのが主な原因だ。大阪地裁では、昨年中に起訴された120人のうち、これまでに判決が言い渡されたのはわずか30人余り。4月は裁判所職員の人事異動もあってほとんど公判が開かれず、滞留解消のめどは立たない。
拘置所関係者も「間違いなく勾留期間が延びている」と指摘。長期化する被告側からは「他の被告にも同情される」との声も出ている。
公判前整理手続きは通常、起訴の約1カ月後に開始。月1回ペースで数回行われてから公判日程が決まる。裁判員候補者には6週間前までに呼び出し状を発送するため、
公判は早くても起訴から約2カ月半後になる。公判前整理手続きに時間がかかれば、その分初公判は遅れる。
大阪
拘置所によると、被告の勾留期間が制度開始以降に延びていることを示す具体的なデータはないが、長期化の傾向は顕著になっている。
昨年7月に強盗致傷罪で起訴され、11月に大阪地裁で判決を受けた被告(44)は「ちょっとした事件でも裁判員裁判になったら時間がかかる」と不満を漏らす。
起訴内容をほぼ認めており、裁判員裁判でなければ9月には判決が出ているケースだという。
また、大阪地検が昨年5月に強盗致傷罪で起訴した被告(38)は、責任能力などの争点整理に時間がかかり、精神鑑定を行うことが最近決まった。鑑定を経て裁判が行われるのは7月以降になる見込みで、弁護人は「
裁判員裁判でなければもう判決が出ていてもおかしくない」と疑問を投げかける。
こうした状況を受け、最高検は1月、全国の検察に迅速な証拠開示を指示した。検察幹部は「スムーズに進めるためには、弁護人が分かりやすく証拠開示請求をしたり、裁判所が適切にリードしたりすることも不可欠」と話し、関係者の協力を訴えている。
だが、必ずしも関係者の足並みがそろっているわけではない。
裁判員裁判を複数担当したある弁護士は「公判準備を急ぐことは被告の利益にならない」と反論する。
この弁護士は、起訴後2カ月余りで行われた全国初の
裁判員裁判(東京地裁)について「準備期間が短すぎ、十分な弁護活動ができなかった可能性がある」と指摘。「時間がかかっても納得のいく裁判にすべきだ。勾留が長びけば困るが、被告が保釈されていれば問題はない」と話している。
【用語解説】公判前整理手続き
初公判の前に裁判官と検察官、弁護人が話し合い、争点を明確にした上で法廷に出す証拠を選び、審理計画を立てる手続き。まず検察側、弁護側双方が証明しようとする事実を明らかにし、証拠を開示。その後、双方が相手側の主張に対してどう争うかを決める。裁判員の負担軽減のために導入され、
裁判員裁判では必ず行われている。公開に関する規定はないが、慣例で非公開になっている。
私は、起訴されて1ヶ月後に、初公判がありましたが(どうも、裁判官、検事どもの盆休みと重なり、そうなった)、それでも、長いと感じましたよ、保釈されていれば問題ないというけど、お金がなくて、私のように、保釈申請ができない人間のほうが、多いですよ、金持ち被告人を相手にしている弁護士の言い草、ですな
2010/04/19 18:01

にほんブログ村
盗撮で罰金の警視、停職6カ月=
退職金は支給−北海道警2010年03月17日時事通信社
北海道警は17日、
女性のスカート内を盗撮したとして略式命令を受けた道警釧路方面本部十勝機動警察隊前隊長の佐藤清警視(60)を同日付で
停職6カ月の懲戒処分とした。
道警監察官室によると、前隊長の
デジタルカメラからは札幌市の地下鉄構内やJR車内で撮影したとみられる女性5、6人の脚などの画像が複数見つかった。ただ被害者を特定できず、立件は見送られた。前隊長は「女性の脚に興味があった」と話し、今年に入って3件盗撮したことを認めているという。
前隊長は3月末で定年を迎えるが、辞職願を提出、18日付で退職する。
退職金は減額され支払われるという。
前隊長は
道迷惑防止条例違反容疑で先月現行犯逮捕された。17日に略式起訴され、札幌簡裁から
罰金30万円の略式命令を受けた。
罰金とはいえ、立派な前科者ですよ、そもそも、今年3月末に退職する人間に、停職6ヶ月って、おかしくないですか?
それにしても、犯罪者に退職金とはね、それも、警察が・・・、北海道民は、どう思うんだろう、これ、税金なんですけどね・・・。
2010/04/18 17:37

にほんブログ村
××し××××××ストーカー事件 H県警は、平成2×年3月下旬~同年8月上旬にかけ、H市の公的機関に勤務していた(非常勤)30代の女性に対し、
FAX・葉書・手紙・ブログによる誹謗・中傷・暴言による“ストーカー”行為によって、40代男性を逮捕した。
およそ3ヶ月後、H地方裁判所により、“
懲役6月執行猶予4年”の判決が言い渡された。
この40代男性が、このブログの製作者の私U、です。
×××××××××の伏字は、これを実記載すると、限りなく女性が特定される恐れがあるため、です。
“
ストーカー”行為の内容に、“
電話・メール”は、全く、ありません。
また、彼女に対する直接的な接触(自宅・職場を訪れる等)も、一切、ありません。
そして、彼女からは、
ただの一度も、全く、一切、これらの行為について、“
止めて欲しい”旨の発言等は、ありませんでした。
それでいて、突然“
逮捕”です。
私に、
ストーカーの認識は、全く、ありませんでした、当たり前です、私の行為に対して、Rからなんら被害の訴えがないのですから、認識できるわけがない・・・。